店主のたわごと

30年ほど前に今回のコロナが襲来していたら・・・

どうも気ままな店主です。

今回は、30年前に現在巷を席巻しているコロナと同様な脅威が発生したら・・・

情報化社会ではないので、テレビと新聞等の媒体のみからの情報のみ。

さらに、医療体制も脆弱である。

NHKのニュース9で松平さんが

「今日東京で肺炎により多数の方がお亡くなりなりました」と放送されていたかもしれない。

そして、翌日には、

「東京 名古屋 大阪などの地区で肺炎により多数の方が・・・・」って

東海道新幹線の沿線で爆発的に、肺炎で亡くなる人が発生する。

なんてことが起きたかもしれない。

でも病名は肺炎のまま

そして、「国外の国々でも同じような肺炎でお亡くなりになる方が多数発生しました」と

続報が放送されているかもしれない。

そして、世界的な規模で、さらに壊滅的な状況となっていしまった可能性が高い。

※2020年でも脅威ですが。

共産諸国や社会主義国は情報統制がもっと厳しくて謎の疫病を黙殺してしまい、

国民の9割の方が死亡しているのではないか?

これはこれで恐ろしいことですけども、あり得る話です。

もう1つのパターンとして。

諸外国間での往来が今ほど活発でないため世界規模のパンデミックには至らなかったかもしれない。

推移をみると、いつの時代にも疫病が出てきてもおかしくない。

そして、それを乗り越えてきた。

これは憶測ですが、超えられる試練しか神様がいたと仮定したならばそうなのかもしれない。

媒介として人間がウィルスを運んだことにより世界的に拡がりをみせている。

それも、驚異的な速さで。

鎖国していた時代の日本だって コレラや赤痢が実際に発生した。

自然に伝播するならば、もっと緩やかに感染域を拡げていくものだと思う。

宿主である人間の行動がやはり一番大事なファクターなのではないか?

そして、感染はするが発症はしない方がいることも確認されている。

既に 日本人の7割は感染しているのではないか?

そして、発症するか しないか だけのように思える。

風邪と同じで根治することはできないのではないか?(変異により型が多くなるから)

もう 開き直ってしまいましょう。

風邪などと同じで、予防として健康的な生活をすればいいだけのようだ。

そう思いたい店主です。

 

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