店主のたわごと

26年前の7月30日の出来事

どうも気ままな店主です。

そうあれば、26年前の今日

1か月格闘した末 入院した日・・・

突然襲う 激痛に悩まされ 町医者で薬を処方されてもそれすら 吐き出す始末・・

仕方なく 外来が終わったあと 国立第二病院の急患で診察を受けた・・・

即 入院が決まった・・

それから 3か月 病院生活となった。

その日は、寝不足が続いていたので 安心して眠りに就いた。

でも起きたのは3日後だった。

黄疸が出ていることはわかってかたが 胆石だと言われていたけど

最終的には、慢性胆嚢炎の末期で 胆嚢が機能していなかったことがあとあと判明した。

そして、当時出だしの腹腔鏡手術により胆嚢を摘出・・・・

術後1週間で退院した。

摘出された胆嚢をみた親父から 萎びたイチジクのようだったと・・・・

1994年は、前年の冷夏から一転 猛暑となり 夜21時に切れるクーラーが憎らしかったな~

外来病棟の廊下で 涼んでいたことは 言うまでもない。

 

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