店主のたわごと

首相としての発言が問題ならば

どうも気ままな店主です。

今回、広島 長崎に日本国の総理が訪問しました。

そこで、広島も長崎も同じような挨拶文であり 問題だと言う方々がいたり、

被爆者との挨拶もしなかったって そこを問題とすることに意味があるのでしょうか。

ましてや、今回コロナの影響で仮に首相が感染していて その被爆者に罹患させてしまったら・・

これも これで叩かれるのでしょう。

そもそも、今回の訪問で 核兵器禁止条約を宣言しなかったことにまた注目がありました。

日米安保条約により米国との間にある暗黙の問題にこの核についても密約があるのでしょう。

非核三原則が採択により、国内では核兵器を持たず、作らず、持ち込まさず 

上記がある故 米軍の空母が日本領海内への持ち込みはないだろうってことになっている。

でも 恐らく米軍は持込みはしているでしょう。それは有事にそなえてだからかと思います。

でも 強制的に検閲できないからわからないだけ。

昔昔 卒業した母校の高校の先輩は、沖縄で35mmで望遠レンズから撮影した中に・・・・

MPに見つかり、トイレに逃げ込み フィルムチェンジを素早く行い 

マガジンからは、未使用のフィルムをそれらしくお渡しした・・・・

解放されて、内地に戻り 学校の暗室で現像したら・・・・・だったと

旧社会党 浅沼稲次郎の学生秘書をしていた 〇〇先生から聞いたことが懐かしい。

そう 日本には核が持ち込まれているのです。

でもそれは阻止できないし、非核三原則の範疇でお言葉のみ後光のように示しているから、

核兵器禁止条約は、批准しなくてもいいではないのって 米国の顔色みてるのみ。

そうしなけければ、ならない事情があるのでしょう。

このため、被爆地の方々には申し訳ありませんが政府が批准することは無いと。

だから、政権が変わろうが首相が変わろうが堂々巡りなんです。

非核化は確かに大事なことでもあり、核を持つこによる抑止力も確かにありである。

核の恐ろしさは、日本が一番重い知らせれている。

核が使用されたことによる状況と使用されなかった場合の状況を書きたいが、

ここでは止めておきます。