未分類

警視庁から各局!1980年代

マル被にあっては、中肉中背 上は白色のスエット 下は青の短パン 雪駄を履いて 

都立大学駅方面に歩いて逃走中!

マル害にあっては、PC到着時 近隣住民に介護されており 意識はある模様

人着等留意し 発見に努めたい 以上警視庁!

と まあ きままな店主でございます。

今回は、またアナログ無線で警察無線が傍受できた時代を思い出しております。

大喪の礼では、過激派が中央道の載り面を爆破したってことがありましたね。

ホテルニュージャパンや翌日の片桐機長の逆噴射でも警察 消防とマニアには固唾を吞んで

無線機の前にかぶりつきでした。

※変な意味で当時怪我をされたり お亡くなりになった方を冒涜していたことはありません。

あの自分は、聞かれているだろうことは想像していても 職務に真剣な公務員の方が多かった。

隠語もアクションバンドの別冊などで覚えてみたり・・・・

そうそう 指令からの機械音で緊急配備なのかとか 緊張したことを思い出しますね

強盗 殺人 ひったくり 喧嘩 ひき逃げなどなどで飛び交う指令と現地の白熱した会話

でもよく 指令を捌けたもんだと 感心したものです。

当時は、音声しか情報がなく 現地からの情報で指令では想像しながら展開を推理していた。

今なら PホンやIPカメラで現場情報がモニターに出るから臨場感が違うのでしょうね。

110番が入電すると 事故ですか 事件ですか?っ返してましたね。

今は指令の大型タブレット(たぶんタフブックかなまだ)で状況を記載するとモニターに映し出されて

捜査車両のモニターにもその情報が届くって すごいですね

余談ですけど

グリコ森永事件の際に押収されたアマチュア無線機は アイコムのIC-02と同じであったと思いますが

他の方は 八重洲のFT-208だとのこと・・・・

どちらが正しかったのか????

IC-02は実際にアナログ無線機として型名は違えど警察で採用されておりましたからね・・・

サムホイール式で周波数を設定するのはこれが最後かも

FT-208は液晶でさらにテンキー付でしたよね。

そうそうFT-73 とかも懐かしいな。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です