店主のたわごと

緊急事態宣言解除後のコロナの変異は?

どうも気ままな店主です。

緊急事態宣言解除がされてから、コロナの罹患者が増加傾向ですが・・・・

これは、キャリア保持者が移動することにより増加しているのでしょうか?

宣言解除前のコロナウィルスから変異して、罹患するリスクが高いものになったのではないか?

そのあたり 知りたいですね。

仮に、大幅な変異がなければ以下のように考えることは出来ないでしょうか?

結核は年間18,000人が患うそうです。

麻疹は年間32人から500人が患うそうです。

インフルは年間1千万から2千万が罹患するそうです。

結核も麻疹もインフルも、飛沫感染や空気感染により伝播します。

これらから、すでにコロナは空気感染するものとの認識が必要なのでは?

空気感染を疑えば、結核と同じ隔離措置をすることしか防ぐ方法ないのでは?

故に、市中でコロナに罹患した人が出歩くことは危険であることになります。

要は、自宅から出るな!ってことですよね。

 

現在のウィルスが日本で最初に流行った型と同じなのかもう調べたのでしょうか?

 

 

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