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目黒区 児童虐待死について 旧実家と目と鼻の先であった

目黒区であった児童虐待死 ご冥福をお祈りいたします。

 

当方が生まれてから30歳まですごした旧実家から徒歩2分の場所であった。

 

その場所は、某建設会社さんの自宅兼仕事場を兼ねて建て直す際にアパートも併用して建設された

時期的には、1970年代だと記憶しておりますが、1980年に入って直ぐだったか忘れたです

近くには、自殺未遂をした有名歌手が住んでいたり

有名歌手の隣家は幼馴染の実家だったり、対面は某ニューハーフの先駆者さんが住んでいたりと

話題にはことかかない場所でしたね

「この紋所が目に入らぬか~ここにおわす方を何方と心得る」で有名な初代水戸黄門もいたですね。

住んでいた当時は、廻り近所でおせっかいやいてくれる方が多かったですから

助かったのではないかと思うのです。

挨拶ができても当時も おかしな家族が対面のアパートに住んでましたからね

夕方になると 寺内貫太郎一家ばりに 親子喧嘩勃発 そして銭湯へ行く家族・・・・

よなよな ラジオの音がする 踊りのおっしょさんの家などなど

住んでいるときは、いいところでしたね 環七も直ぐでしたが 静かでした

 

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