店主のたわごと

日本人軽視の因果応報に苦しめば

どうも気ままな店主です。

店主の携帯には、頻繁に来店してとの電話やショートメールが舞い込んでくるようになった。

そもそも、申し訳ないが 行きたいときに電話しても満席や予約一杯・・・とか

天文館のママは 「今週は海外の予約で駄目よ~またね」とか・・・・

名古屋の栄にある飲食店は 「海外からの観光客がこなくなったら 助けてよ」

ススキノのとあるマスターは「もう駄目だ 今日ポロ札」っておいおい内地にいるよ

これはどういうことなの?

学生時代やリーマン時代にお世話になったから行ってあげたいけどもね。

でも、目先の利益のみ追及していたのだから仕方ないのではないですか?

店主もリーマン辞めてフリーの身になってみてお金の大事さがさらに身に染みております。

利益があるときに蓄財しておかなかったんでしょか?

飲食業や旅館業などもリスクヘッジをなんで考えていなかったんでしょうか?

日本人軽視の時でも対応してくれたお店は助けますよ。本当に・・・・

でも 全国で3件程しかありませんん。

今日の午後から他国と交戦状態になったらとか 天地を揺るがす天災が起きたらって

考えながら商売してほしいですよ。

無下にされたお店には、絶対にいきません。あきらめてください。

因果応報です。

それが摂理です。

困ったときだけの 助けてコールには応じません。

あしからず。

リーマン時代の後輩はというと(電話で聞いた話)

〇〇さん~! 「明日スケジュール空白なの 1日キープできますよ 杏里」ってラインが23時に来たら・・・

即答で翌日休暇を出して、1日ご満悦だったとか・・・・

相手を引き付ける魅力が相当ないと回帰しないでしょうね。

1日の行程は、夜から夜行バスで大阪へ⇒杏里ちゃんと合流⇒京都へドライブ⇒お店に同伴出勤⇒翌日朝一の新幹線で帰路

合計12万

おいおい 後輩! おれと同伴しれくれませんか? 

6万で いやいや 3万でいいですよ。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です