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官庁系の企業の忖度があった時代

どうも気ままな店主です。

官庁系のお仕事もしていた 旧東洋通信機におりました。

店主が入社したときは、味方識別装置で一躍株価がそれこそうなぎ昇り!!!

店主は持ち株会にも入っていませんでしたので(資金がない)関係ありませんでした。

でも当時相当確定した方もいたとのこと。

さてと、どうも会社が傾くと困ることがあった官庁があったそうで

とある事業部が赤字が出たら、会社としての存続の危機があった時分の話ですが・・・・

某企業と二分していた事業において、当年の3月納品された二分していた企業の製品を破棄してまで

再度、旧会社に発注がきて助けてくれたそうです。

電電むしむしと君もお国の為に頑張らないか!の2大市場

今でこそ光だけど、交換機が光かされる前など相当えぐい金額が動いていたようです。

お国のために頑張らないかは、発注は他社でも最終的に当社に仕事が来るようにしたりと・・・・

ま 最終的にはそのお国の関係で水増ししてエンドしたと思ってましたが・・・

最終的には、人口水晶を扱い商材の事業部による粉飾が致命傷であったと・・・・

店主がいた事業部門はその影響を食らって ポイされてしまいました。

いかに、忖度があっても 時代に即しない または 事業センスがないとなると

会社の体を保てなくなる現実を忘れていたのでしょう。

その会社も 人口水晶の事業部の特許などにおけるちゃりんちゃりんで麻痺したのでしょうね。

VHSで伊藤博文が飛んできた 会社もそうです。

いかに、市場に何をリリースするか?

人材なのか? 市場なのか? 冒険なのか?

なんだと思います?

適材適所でなくても わくわくがないと お客様も社員も士気があがらんですよね。

先輩諸氏の苦労もあることだしって思っているそこのあなた!

違います、日銭を稼ぐ”何か”がありますか?

そして、その先に新たな日銭の種があります?

なければ、遅くありません。

直ぐに行動してください。

会社が生き残れる最後の手段かもしれません。

すでに企業に忖度するなんてこと なくなりました。

忖度されても 潰れる会社はごまんとあります。

市場経済を理解していない会社も 理解している会社も

明日は、我が身ってことを肝に 店主も精進しないとならないといけないと

嵐が来ている今日 寒川のコメダでぱちぱちして 思うのでした。

土浦~佐倉へと向かいます。

皆様今日もご安全に!!!

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